著名人が語るOSHO



OSHOは、偉大な哲学者、聖者、そして、20世紀の神秘家として記憶にとどまるだろう。
●マンモハン・シン(インドの17代首相) 


「Oshoは、人びとが誇れるようなビジョンを、彼自身の国と世界に対して与えた」
● チャンドラ・シェクハール(インドの11代首相)


「Oshoのような光明を得た人びとは、時代に先んじている。今、ますます多くの若者達が彼の著作を読むようになって来ているのは、よいことだ」
● コチェリル・ラーマン・ナラヤナン(インドの10代大統領)


「Oshoは、人類が意識の発達においての困難な段階を克服するのを助けるために、あらゆる可能性に働きかけている、光明を得たマスターだ」
● ダライ・ラマ


「私は彼の本を読んで、魅了され続けている」
● フェデリコ・フェリーニ


OSHOを読むのが好きです。
●レディーガガ


私の友人のディーパック・チョプラから私はOSHOの本に出会った、それは、私の生活にもう一つの、深い変化をもたらした。
●マドンナ、歌手、パフォーマー


私たちがバニラスカイの脚本を書き、撮影のための準備しているとき、私は絶えずOSHOの洞察に沿うようにした。
●トム クルーズ、俳優


"How fragile we all are"という歌は、OSHOの知恵にインスピレーションを得て、そのとき書いたものだ。
彼の本を読んだことは、私に人類に対する希望を与えてくれた。すべての人びとが彼の言葉に注目すべきだ。
●スティング、歌手、パフォーマー


「私は本当に、Oshoの本に没入した。私はいつも彼の本を愛して来た。それらは最高級だ」
● マリアン・ウィリアムソン(作家)


「これらの光り輝く洞察は、それぞれの人間に内在する純粋な可能性の領域の、経験に基づく知識に憧れる、すべての者たちに、恩恵を与えるだろう。この本は、すべての図書館の棚と、より高い自己の知識を探求するあらゆる者達の家にある」
● Dr ディーパック・チョプラ( エイジレス革命 永遠の若さを生きる 、 クォンタム・ヒーリング 心身医学の最前線を探る 、 無条件の生 の作者)


「『無水、無月』は、もっとも元気を与えてくれ、清め、楽しませてくれる、私が考え得る本のひとつだとわかった。豊かにしてもらうために、傍らに置き続けるであろう本だ」
● ユーディ・メニューイン


「私は彼の本を全部読んだ」
● シャーリー・マックレーン


「私はOshoの本のほとんどを読んだし、彼の講話のテープも聞いた。そして私は、精神性の伝統の中で、知性輝くマインドと作家としての説得力ある能力がここにあると、確信した」
● ジェームス・ブロートン(詩人、作家)


「彼は、今世紀に現れた最も稀有で最も才能ある宗教家だ。彼の理解には、仏教の真実が浸透している」
● 紀野一義(東京、宝仙学園短期大学 仏教学教授)


「Oshoは、存在するマインド一式から、あなたを自由にしてくれる & &彼は排他的ではなく、包含的だ」
● 在シンガポール、インド高等弁務官


「何世代にも渡って人類のエネルギーを搾り取って来た心理的な問題を、これほどまでに美しく、遊びに満ちて統合し、そして解決した人を、私は知らない」
● Rev. カイン牧師(ケンブリッジ、チャーチル大学)


「Oshoは、イエス・キリスト以来の最も危険な人間だ & &。彼は明らかに、大きな影響力を持っている。さもなければ彼は、それほどまでの脅威にはならなかったはずだ。彼は、他の誰ひとりとして口にする 勇気のなかったことを、言っている。あらゆる種類の思想を持つ人間であり、それらは扇動的であるだけでなく、身の回りを異常にコントロールしている人びと が驚いて、思わずズボンをずり落としてしまうほどの、真実の共鳴を持っている」
● トム・ロビンス ( カウガール・ブルース 、 Still Life with Woodpecker 、 香水ジルバ の作者)


「『黄金の未来』とその他のたくさんのOshoの本を読んだ結果、私は彼のヴィジョンを完全に心から支持していると、皆に知らせたい。私は作家として、彼 の言葉を最も必要としている人びとのハートにそれらが届くことを、望んでいる。そしてそれが生み出すことを、私はまったく信頼している。なぜならOsho の言葉は、愛の力を荷っているからだ」
● ドューヴ・ドュ・グルー(作家)


「これらの本は、本当に人びとが探し求めているものだ & &それは今、語られた時以上に、意味を持っている」
● ミカエル・マン(エレメント ブック社 社長)


「Oshoは、インドにおける、釈迦以来の最も偉大な 化身だ。彼は、生きているブッダだ」
● ラーマ・カーマパ (カーギュプタ《チベット仏教》の前宗派長)


「今から2、3年のうちに、Oshoのメッセージは世界中で聞かれるだろう。彼は、インドが生んだ最も独創的な思想家だ  最も博学で、最も聡明で、最も革新的だ。その上彼は、言葉を話したり書くことの、生まれついての天分を持っている。我われは何十年もの間、彼のような人 が現れるのに、お目にかかれないだろう & &。彼は思想家として評価されるべきだ。そして彼は、巨匠のひとりに入る思想家として並べられるだろう」
● クシュワン・シン(The Times of India の前編集長、作家、歴史家)


「Oshoほど、神秘家を紹介するのに適した者はいない。彼は高尚な人びとの中でさえ、抜きん出ている。彼は自らの経験から話し、神秘家の先人達を生き返らせ、彼らを現代に連れて来る」
● ジョン・リリー


「芸術、科学、人間心理学、宗教性を包含し、こんなにも調和のとれた途方もなく創造的な考察を持っているひとに、私は後にも先にも遭遇したことがない。確かに我われは、新人類についての彼のビジョンを、実際的に必要としている」
● A. シュレッガー博士(スイス工科大学)


「彼のすばらしい講話のテープと本は、私と、自己発達の道の上にいる何百万もの人びとを感激させた & &。彼はまるで、目覚めよ! 目覚めよ! 目覚めよ!と、大きな鐘を打ち鳴らしているかのようだ」
● ジェームス・コバーン(俳優)

「Oshoの手にかかると、言葉は果てしなく流れる。刺激的に。挑戦的に。百年以内に、Oshoのワークの本は、聖書よりも多く出版されることになるだろう。今までのところでも、それは突出したベストセラーだ」
● M. V. カマス(The Illustrated Weekly 《インド》の前編集長)


「彼の本の何章かを味わうにつれて、あなたは彼が弓道家のようであることを発見するだろう。彼は弓をしぼって矢を放つ前に、多くの場所から何度も何度も的を調べては、ほとんど詩的に的のまわりを回っている」
● ロバート・リマー(The Harrad Experiment とProposition 31 の作者、アメリカ)


「インドの神秘家であるOshoは、東洋哲学と西洋の精神治療テクニックを混合させることに、最も成功した者のひとりだ」
● ラッセル・チャンドラー(Understanding the New Age の作者)


「ウパニシャッドは究極の知恵について話し、Oshoはそれをいかに生きるか、あなたに告げている」
● R.E.グスナー(アメリカ バーモント大学宗教学部)


「それは、無宗教者のための、不可知論者のための、不信仰者のための、合理主義者のための宗教だ」
● クシュワン・シン(The Times of India の前編集長、作家、歴史家)


「Oshoは確かに、宗教的で、知性的な人間だ。彼は神秘主義の巨人であり、ユニークな知性の開花だ。そして、喜びとともに自分自身を表現している、稀な人びとのうちのひとりだ」
● ポール・レップス(Zen Flesh, Zen Bones の作者)


「Oshoの教義は、実際、多くの宗教を包含している。しかし、彼はそのいずれによっても定義されない。彼は、禅、タオイズム(道教)、チベット仏教、キリスト教、古代ギリシャ哲学の、啓蒙的な話し手だ & &そして、多作の作家でもある」
● ネヴィル・ドゥルーリィ、神秘主義と秘教学辞典、アメリカ


「彼は、熟知している親しみとともに、禅マスター、ハシド教、スーフィー、バウル、仏陀、老子、キリスト & &という世界中の偉大な神秘家について、実際的な講話を与えている。Oshoはマインドを驚かせたりもするが、知性的な人びとのためのグル(導 師)だ。そして彼のメッセージは、 精神性の羊ではなく、反逆者や危険を冒す準備のある者  自らを知的で、冒険的で、独立しているとみなし、そしてますますそうありたいと思っている人びと  に向けられている」
● アニー・ゴットゥリブ(Do You Believe in Magic? の作者)


「彼は、私たちの生と時代へのすばらしい洞察を与えた。彼は私たちを嘲笑し、押し動かし & &傷つけ、そしてそれによって、より豊かな人類を私たちの中から生んだ。彼は私たちに自分自身のために考えさせ、彼を拒絶することを強要し、そし てその拒絶の行為によって彼に近寄らせ、そして不思議なやり方で、私たちを自分自身に近寄らせた」
● プリティッシュ・ナンディ(JAIN《ジャイナ》テレビ 総合司会者、The Illustrated Weekly の前編集長、出版者)


「Oshoは、彼自身のユニークな独自性を持っている。私たちの世俗的な人生は、瞑想を通して、もっと実りの多いものになり得る。そして人びとは、Oshoの知恵の助けとともに、よりよい社会に向けて発展することができる」
● Rt. Hon'ble Shri Girija Prasad Koirala(ネパール前首相) 1998年5月17日


「仏教についての論説は、しばしば退屈で、うやうやしい。もしOshoの取扱い方が退屈で学問的なものではなく、教会法的でなくても、それは生とユーモアとともに脈打ち、洞察と、自分自身のために考えることへの絶え間ない挑発を浸透させることによって、償っている」
● ガイ・クラックソン(Noises from the Darkroom の作者)


「Oshoは、今日のYug Bhasha  ヤグ バーシャ(現代の言葉)  である言語を話している。彼のメッセージは全世界のためにある」
● クリシュナカントゥ(インドの副総理)


「Oshoは、20世紀後半における、最も重要な教育者のひとりであり、最も重要な哲学的、宗教的指導者のひとりだ & &。彼の本を読むことで、何百もの、何千もの人びとがわくわくし、大喜びし、生においての新しい見方を得ることを、私は固く信じている」
● ロバート・リマー( The Harvard Experiment and Proposition 31 の作者)


「偉大な神秘家であり、偉大な哲学者だ & &。Oshoは彼自身のやり方で、古来の知恵の本質を捕らえ、それを現代の必要に関連させ、現代という時代とともに焼き直した。そして彼は、永遠 なるインドの思想とインドの知恵の、強力なメッセンジャーになった」
● Dr.マンモハン・シン(インドの前大蔵大臣)


「すべてを融合させ、それが人びとにとって理解できるようにし、意味をなすようにする人物が、ここにいる。そして彼はまた、ひどく凝り固まった信念に挑戦し、伝統や儀式などを持つ宗教に挑戦している」
● アルーン・プリー(India Today 編集長)


「機知と遊び心に満ちていることは、途方もなく真面目に、罪を超越することだ。そして、私が考え得る現代のどの教師よりも、Oshoがより理解されたこと のひとつには、これがある。グルジェフは、彼の教えの中にそういう要素を持っていた。しかし確かに、Oshoほど、遊び心に満ちることと機知の価値を理解 した教師は、過去50年の間、世界には存在しなかった」
● トム・ロビンス ( カウガール・ブルース 、 Still Life with Woodpecker 、 香水ジルバ の作者)


「Oshoは、宗教の狭い境界を超越し、全人類の幸福を支持する、すばらしい洞察を持つ。今日の人びとは、自分自身の何万もの問題にあまりにも巻き込まれているが、Oshoの本と講話のすべては、人間解放のための、単純で容易な方法を提案している」
● ロケンドゥラ・バハドゥール・チャンドゥ(ネパール、前首相)


「Oshoは、情報を提供しようとしているのではない。ただ、もっとも重要な人類の行為がマインドを回避するように、意識的な思考やそれに属するすべてを回避している真実を、提供しようとしている」
● バーナード・レヴィン(ジャーナリスト、解説者、作家)